第46夜 小金色の新函館北斗駅

2月9日 46日前です。
今夜は電波がないかもしれないから未明の夜ですが一話更新。

~~小金色の新函館北斗駅~~

秋の田の間を抜けてたどりつく
_1550910_1200
新函館北斗の駅舎は夕日を浴びるととてもきれい

秋の夕日に~♪しんはこだてほくと~

…字あまり…。

やっぱり赤とんぼを唄うべきかもしれません。
夕焼け小焼けの赤とんぼ♪

この詩が三木露風によってつくられたのは
大正十年、この駅と同じ北斗市にあるトラピスト修道院でといわれています。

飄々として處定めず飛んでいる虫、赤トンボたちは、
この駅の中のいたるところに、ところ定めて、

止まっているよ♪すぐそこに…

これはまだ駅舎の右上に、北斗市観光交流センターの文字がない頃のこと。
2015/11/1、今日より100日前の日でした。

(2015/11/1 146日前)

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中